ドッグフードランキング

ホリスティッククッキングドッグフードを評価【星2】購入前に!

ホリスティッククッキング

「輸入ドッグフードの販売で有名な帝塚山ハウンドカムがホリスティッククッキングってオリジナルドッグフード出してるけど、良いドッグフードなの?」

そう疑問に思っている方は、買う前にこのページに目を通してください。

このページの内容はホリスティッククッキングドッグフードの

  1. 総評
  2. 成分や原材料、給与量の紹介と原料料の解説
  3. 栄養素・安全性・コスパの評価の理由の解説

です。このページさえ読めば他のホリスティッククッキングの評価サイトを見る手間を省けます。

ホリスティッククッキングドッグフードとは

ホリスティッククッキングは海外産のドッグフードの輸入なども行っている「帝塚山ハウンドカム」が「手作り食の美味しさと安心感」を目指して製造販売しているオリジナルの国産の無添加ドッグフードです。

ラインナップは全犬種・全年齢対応のドッグフードが2つあります。

全犬種・全年齢対応
ホリスティッククッキングホース 「ホリスティッククッキングホース/主原料:生肉(魚肉), 大麦全粒粉, 魚粉/この後詳しく解説します。
ホリスティッククッキングフィッシュ 「ホリスティッククッキングフィッシュ/主原料:生肉(魚肉), 大麦全粒粉, 魚粉/危険な原材料:脱脂大豆(後述), とうきび・初乳・脱脂粉乳(アレルギー)/タンパク質:32%, 脂質:11%, カロリー:340kcal(100gあたり)

このページでは「ホリスティッククッキングホース」(以降:ホリスティッククッキング)の情報に基づいて評価していきます。

ホリスティッククッキングドッグフードの総評

ホリスティッククッキングは脂質が低品質で含有量も理想的だとは言えないものの、タンパク質は豊富なので栄養素は平均的ですが、危険な原材料をいくつか含んでおり、安全性は低いうえに、価格はプレミアムドッグフードの中でも高い方です。
口コミも参考にできるほど多くありませんし、今わざわざ買う必要はないドッグフードだと言えます。

ホリスティッククッキングドッグフードの基本情報

ホリスティッククッキング(出典:帝塚山ハウンドカム)

総合評価 ★★★☆☆
評価項目 栄養素:★★★☆☆
安全性:★★☆☆☆
コスパ:★★☆☆☆
口コミ:★★★☆☆
主原料 生肉(馬肉・魚肉・馬レバー)、大麦全粒粉、魚粉
人工添加物 不使用
穀物 大麦全粒粉玄米粉とうきび
肉副産物 不使用
対応年齢 全年齢
粒の大きさ 5㎜~10㎜
価格/容量 【2,750円/1kg】【8,250円/3kg(1㎏×3) 】【11,000円/4kg(1㎏×4)】【21,200円/8kg(1㎏×8) 】
キロ単価 それぞれ【2,750円(1kg~4kg)】【2,650円(8kg)】
原産国 日本
販売元 帝塚山ハウンドカム
賞味期限 開封後:1か月半

ホリスティッククッキングドッグフードの成分

ホリスティッククッキングの成分円グラフカッコ内の%は米国学術研究会議(NRC)、およびAAFCO(米国飼料検査官協会)の栄養基準ならびに「小動物臨床栄養学」のガイドラインとカロリーにより計算した理想的な数値です。

タンパク質 30%(27.7~36.9%)
脂質 10%(12~17%)
繊維 3%(~4%)
灰分 7%(5~10%)
水分 10%
炭水化物* 43%
オメガ6/オメガ3 記載なし
エネルギー 360kcal/100g

*炭水化物は100%-(タンパク質+脂質+水分+灰分**)により計算。 **灰分の記載のないドッグフードは灰分を平均的な数値である8%と仮定して計算。

ホリスティッククッキングドッグフードの原材料

原材料イメージ
生肉(馬肉・魚肉・馬レバー)、大麦全粒粉、魚粉、玄米粉、脱脂大豆とうきび、ヤシ粉末、サツマイモ、ジャガイモ、煎りゴマ、ひまわり油、脱脂米ぬか、乳清初乳麹菌パパイア粉末タウリン粉末海藻、卵殻カルシウム、脱脂粉乳、フラクトオリゴ糖、乳酸菌

オレンジ=良い原材料/=悪い原材料

ホリスティッククッキングの主な原材料

1)馬肉
タンパク質、ビタミン(ナイアシン、B6、B12)、ミネラル(鉄分、リン、亜鉛)が非常に豊富な良質なタンパク質源ですが、水分を76%を含んでおり調理後のドッグフードに占める割合は少なくなります。

2)魚肉
何の魚を使っているのがわかりませんが、アレルギーになりにくいタンパク質源です。しかし、水分を多く含んでおり、調理後の原材料に占める割合はごく一部になります。

3)レバー
タンパク質とビタミン(A,B1,B2,B6,B12,ナイアシン,葉酸,パントテン酸,ビオチン)や各種ミネラルが豊富です。
しかし、肝臓(レバー)は毒素を代謝する器官なので低品質なレバーには毒素が溜まっている可能性があります。また、水分を多く含んでおり、調理後の原材料に占める割合はごく一部になります。

4)大麦全粒粉
アレルギーの原因になるグルテンが入っていない炭水化物源です。ビタミン(B6ナイアシン,パントテン酸)、ミネラル(マグネシウム,リン,鉄,亜鉛,銅,モリブデン)が豊富ですが、食物繊維が多く、食物繊維の過剰摂取の原因になります。穀物は消化に悪く、消化不良や涙やけの原因になる可能性があるので注意が必要です。

5)魚粉
低品質な食材だと考えられがちですが、タンパク質が非常に豊富で、良質なタンパク質源になります。

6)玄米粉
ビタミン(B1,B6,E,ナイアシン,パントテン酸,葉酸)、各種ミネラルが豊富です。

7)脱脂大豆
大豆は深刻な胃の苦痛、タンパク質消化の減少、およびアミノ酸摂取の慢性的な欠乏を引き起こす可能性がある毒素を含んでいるほか、正常な甲状腺機能に必要なT4(チロキシン)および(T3)トリヨードチロニン、ホルモンを作る甲状腺の能力を妨げます。犬が大豆を食べた場合、甲状腺機能低下症になる可能性があると言われています。

8)とうきび
トウモロコシのことで、ビタミンの葉酸が豊富な炭水化物源です。
しかし、犬のアレルギーの原因になりやすい食材なので注意してください。

9)ヤシ粉末
アレルギーの原因になるグルテンが入っていない炭水化物源で、ビタミンEとミネラルが豊富な炭水化物源です。

10)サツマイモ
アレルギーの原因になるグルテンが入っていない炭水化物源です。
食物繊維と抗酸化作用を持つβカロテン(ビタミンAの前駆体)が豊富という特徴があります。

11)ジャガイモ
アレルギーの原因になるグルテンを含まない炭水化物源です。ジャガイモは高GI食品と呼ばれ、体内に入ってから糖に変わるのが早く、血糖値を上昇させることで肥満の原因になります。

12)煎りゴマ
食物繊維が豊富な炭水化物源です。ビタミン(B1、ナイアシン、B6、葉酸)、ミネラル(カルシウム、マグネシウム、リン、鉄分、亜鉛、銅)、抗酸化、抗ガン、コレステロールの低下作用を持ち、健康食品としても有名なセサミンを含みます。

13)ひまわり油
脂質に含まれるオメガ3脂肪酸が少なく、重要性の低いオメガ6脂肪酸が多いので、ドッグフードの脂質源としてはいまいちです。

14)脱脂米ぬか
アレルギーの原因になるグルテンが入っていない炭水化物源です。
ビタミン(E,B1,B6,ナイアシン,パントテン酸)、が豊富ですが、繊維量も多いため、ドッグフードに多く入っている場合は消化に悪く、消化不良などに注意が必要です。

15)乳清
ビタミン(B1、B2、ナイアシン、B6、B12、パントテン酸)、ミネラル(ナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウム、リン)が豊富ですが、乳製品はアレルギーの原因になりやすい食材なので注意してください。

16)初乳
牛乳はタンパク質やカルシウムが豊富なイメージを持っている人も多いですが、タンパク質もカルシウムも豊富ではありません。乳製品はアレルギーの原因になるので注意してください。

17)麹菌
タンパク質やデンプンを分解する様々な酵素を発生させる作用があるほか、乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌を活性化します。

18)パパイア粉末
ビタミン(葉酸)、各種ミネラルが豊富です。また、抗アレルギー・整腸・血糖値の上昇緩和・コレステロールの正常維持作用を持つペクチンが豊富です。

19)タウリン粉末
タウリンは肝臓の働きを助ける作用を持ちます。

20)海藻
30%が食物繊維で、食物繊維の過剰摂取の原因になります。しかし、ビタミン(B1,B2,葉酸)、各種ミネラル、整腸・コレステロールの正常維持作用を持つアルギン酸、肝機能補助・抗菌・抗アレルギー・コレステロールの正常維持作用を持つフコダイン、抗酸化・抗ガン・脂肪分解作用を持つフコキサンチンを含みます。

21)卵殻カルシウム
ドッグフードにカルシウムをプラスするために使われる食材です。

22)脱脂粉乳
炭水化物が多いですが、アミノ酸スコアの高いタンパク質も豊富です。また、ビタミン(B2,B12,パントテン酸,ビオチン)や各種ミネラルが豊富なのも良い点ですが、乳製品はアレルギーの原因になりやすい食材なので注意してください。

23)フラクトオリゴ糖
砂糖から作られる天然の甘味料です。フラクトオリゴ糖に含まれるオリゴ糖は消化されずに腸まで届き、善玉菌の餌になることで腸内環境を整える効果を持ちます。カロリーは砂糖の半分以下ですが、食べすぎは肥満、軟便の原因になるので注意が必要です。

24)乳酸菌
整腸作用が期待されます。腸には全身の免疫細胞の70%が集まっていますので、腸の健康は全身の健康でもあります。

ホリスティッククッキングドッグフードの給与量

ドッグフードの給与量商品のカロリーと米国学術研究会議(NRC)、およびAAFCO(米国飼料検査官協会)の栄養基準ならびに「小動物臨床栄養学」のガイドラインの体重別の推奨摂取カロリーをもとに運営者が計算した給与量を紹介します。

体重(㎏) 給与量(g)
1~2 37~45
2~3 45~61
3~4 61~76
4~5 76~90
5~7 90~116
7~9 116~141
9~12 141~175
12~15 175~207

ホリスティッククッキングドッグフードの評価内容

このページを読み終わった時に「評価はわかったけど、どうしてその評価になったのかよくわからない」とならないように、ホリスティッククッキングドッグフードの栄養素・安全性・コスパについて評価とその理由を解説していきます。

ホリスティッククッキングドッグフードの栄養素

ホリスティッククッキングの栄養素は星3です。

まず、犬にとって最も重要な栄養素であるタンパク質について、成分表にも記載したようにホリスティッククッキングのタンパク質量は理想的です。

また、ホリスティッククッキングのタンパク質は「馬肉」「魚肉」「豚レバー」「魚粉」「脱脂大豆」といったアミノ酸スコアが高い(タンパク質に含まれるアミノ酸のバランスが良い)タンパク質がメインなので良質なタンパク質だと言えます。

良質なタンパク質を十分に摂取することで以下の効果を期待できます。

  1. 筋肉の成長・維持
  2. 成長促進
  3. 傷の修復
  4. 免疫力の向上
  5. 毛質の維持
  6. セロトニン*の生成

そして、タンパク質以外の栄養素について、ホリスティッククッキングの炭水化物や繊維、水分、灰分、カロリーは問題ありません。

また、原材料の内容も特別良いわけではありませんが、栄養素の観点からは特に問題はないです。

しかし、脂質の量と脂肪酸のバランスが気になります。

まず、量については成分表に記載があるように理想量には届きません。

さらに、脂肪酸のバランスについて、脂質に含まれるオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸のバランスが悪いと脂質の健康効果は期待できないほか、皮膚の炎症などの原因になることが知られています。

一般的に、オメガ3脂肪酸/オメガ6脂肪酸=1/4以上であればバランスは問題ないとされていますが、オメガ3脂肪酸を一定以上含む食品はあまりないので、1/4未満になるドッグフードがほとんどです。

ホリスティッククッキングの脂質源にもオメガ3脂肪酸が豊富な食材は煎りゴマしかないので、ホリスティッククッキングの脂質のオメガ3脂肪酸/オメガ6脂肪酸の割合は1/4未満だと考えられます。

ホリスティッククッキングの脂質は量もバランスも悪いので良質な脂質を十分に摂取した場合に期待できる以下の効果は期待できません。

  1. 皮膚、被毛の健康維持
  2. 血管、血液の健康維持
  3. 目の健康維持
  4. 血中脂肪を減らす
  5. ガンの発生や増殖を抑制する
  6. アレルギーや炎症を抑える

ホリスティッククッキングの安全性

ホリスティッククッキングの安全性は星2です。

ホリスティッククッキングの安全性には以下の2つの良い点があります。

  1. 人工添加物不使用
  2. ヒューマングレードの食材を使用

まず、人工添加物不使用という点について、FDA(アメリカ食品医薬品局)も人工添加物はアレルギー涙やけガンなどの原因になることがあると指摘しています。
その人工添加物が使われていないというのは高評価です。

次に、ヒューマングレードという点について、ドッグフードには肉副産物と呼ばれる非常に低品質の肉が使われているものもあります。
アメリカでは肉副産物に動物の安楽死薬が残留しており、ドッグフードを食べた子が死亡する事故もありました。
しかし、ヒューマングレードの原材料であれば肉副産物が使われていることもなく、非常に安全です。

以上のように2つの良い点がホリスティッククッキングにはありますが、悪い点は以下のように3つあります。

  1. 穀物を使用
  2. 大豆を使用
  3. 乳製品を使用

そのため、平均よりも安全性が低いと判断し、星2となりました。

悪い点②については、原材料の解説の項目で記載した通りなので、①と③について詳しく解説します。

ホリスティッククッキングは穀物を使用

グレインフリーまず、穀物を使用しているという点について、犬は穀物を消化するのに役立つアミラーゼという酵素が口内からほとんど分泌されていないので、ほとんど消化されない状態で胃腸に穀物がやってきます。

その結果、胃腸に負担をかけたり、消化不良になったり、消化不良で胃腸の状態が悪くなることで免疫が低下したり、免疫が低下したことが原因でアレルギーの発症・悪化したりと穀物を使用するデメリットは大きいです。

ホリスティッククッキングの公式サイトには穀物の使用について、

「アルファ化しているから問題ない」
「AAFCO(米国飼料検査官協会)の栄養基準を(ビタミン・ミネラルの)サプリメントなしで満たすために必要だった」

としていますが、鵜吞みにしてはいけません。

まず、アルファ化しているという点についてです。
アルファ化とは穀物のデンプンを加水加熱することで消化に良い状態にすることを指します。
しかし、実際にどれくらいアルファ化されているのかはわかりません。

次に、栄養基準を満たすために穀物を使っているという点ですが、ホリスティッククッキングに使われている穀物は「大麦」「玄米」「とうきび」です。

大麦はミネラルの銅とモリブデン、玄米はビタミンのナイアシン、ミネラルのマンガンとモリブデン、とうきびはビタミンのB1とB6、ミネラルのマグネシウムとモリブデンが豊富ですが、これらの栄養素はレンズ豆やひよこ豆などの豆類やその他の野菜や果物で代替できるので、わざわざ消化に悪い穀物を使う必要はありません。

ホリスティッククッキングは乳製品を使用

ドッグフードに含まれている乳製品のイメージ画像ホリスティッククッキングは「乳清」「初乳」「脱脂粉乳」を使用しており、3つとも栄養素的には悪くないですが、乳製品には2つの問題があります。

まず、アレルギーです。

乳製品は犬のアレルギーの原因になりやすい食材のトップ6に入っています。
犬はアレルギーに弱い動物なので、今は乳製品は大丈夫という子でも、ホリスティッククッキングを与え続けた結果、乳製品アレルギーを発症するということもあり得るわけです。

次に、乳糖不耐症です。

乳製品には乳糖(ラクトース)というものが入っています。
子犬のころは、このラクトースを消化するための消化酵素(ラクターゼ)が活性化しているので、乳糖をとっても問題はありませんが、年齢とともに消化酵素(ラクターゼ)が減少します。
消化酵素(ラクターゼ)が減少するといっても、乳製品を摂取しても問題がでない子が多いですが、中には乳糖をほとんど消化できないほど消化酵素(ラクターゼ)が減少している子もいるのです。
そして、そういう子が乳製品を摂取すると下痢嘔吐腹部の膨満・痙攣などの症状が出る恐れがあるので、成犬になってあまり乳製品を摂取しておらず、乳糖不耐症かわからない子にホリスティッククッキングを食べさせる場合には十分な注意が必要です。

ホリスティッククッキングドッグフードのコスパ

ホリスティッククッキングドッグフードのコスパは星2です。

ホリスティッククッキングの栄養素は星3、安全性は星2、口コミは星3なので、ホリスティッククッキングの品質は平均的ですが、値段は他のプレミアムドッグフードよりも高いので、パフォーマンスのわりにコストが高いため、コスパは悪いと判断しました。

ホリスティッククッキングドッグフードの口コミ

ホリスティッククッキングドッグフードは口コミがほとんどなかったため、参考にならないと判断し、星3になりましたが、いくつかあった口コミを紹介します。

ガッツリ食べて、便の状態が良くなった
我が家のポメ×チワワですが大きめのワンコはどのフードを食べさせて見てもガッツリ食いつきガッツリいいことがありません。このフードでもその傾向にあまり変化はなかったんですが、今まで食べさせていたフードと混ぜて食べさせてみると、ホリスティククッキングホースの方を好んで食べているみたいです。 食べさせ始めてからウンチが変わりました。結構柔らかかったり、細かったりだったのが、綺麗な固形の運に変わりました。 リピしてしばらく食べ続けさせてみようかとおもってます。
意外としっとりしているドライ
パキッポキッとしているのかと思ったのですが意外としっとりしているドライでした。香りもよく、よく食べます。1匹はホースも魚もよく食べますが、もう1匹の子はお魚のほうが好きみたいです

ホリスティッククッキングドッグフードの評価まとめ

ホリスティッククッキングドッグフードは栄養素は平均的で、安全性とコスパは並以下です。口コミは数が少なく、人為的なものかはわかりませんが、販売サイトの悪い口コミは削除されていました。

なんらかの事情でどうしてもホリスティッククッキングがいいという場合を除いて、ホリスティッククッキングではない、当サイトで紹介している星4以上のドッグフードから合いそうなものを選んでいただくことをおすすめします。

あわせて読みたい
ドッグフードランキング
もう迷わない!ドッグフードおすすめランキング【2018年版】「ドッグフードを選べば良いのかわからない」 「ネット上の根拠の分からないランキングは信頼できない」 このページはそう思ってる方に...