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ナナドッグフードを評価【星2】栄養素が低いため、おすすめしません!

ナナドッグフード

「ドッグフード選びは合う合わないがあるから難しい!!」

そう思っていませんか?

たしかにドッグフードには合う合わないもあります。
どんなに高品質なドッグフードでも合わない子もいるでしょう。

しかし、実際には、ドッグフード選びの失敗の原因のほとんどは情報不足です。

原材料や成分、口コミの傾向をしっかり読み取ることが出来れば、ドッグフード選びの失敗は激減します。

とはいっても、自分で原材料や成分、口コミの傾向を読み取るには栄養学やペットフードに関する法律、人工添加物の影響に関する知識をはじめ、非常に多くの知識が必要です。

栄養学を学ぶにしても、当サイトでも一部参考にしている小動物の臨床栄養学という本は1300ページ程度ありますし、一から勉強したら1か月はかかるでしょう。

しかし、このページを読めば10分で「ナナドッグフードを買うのがあなたと愛犬のためになるのか」を判断できます。

ナナドッグフードとは?

ナナは日本の「株式会社黒龍同堂」がオーストラリアで製造、日本で販売しているドッグフードです。

日本で暮らす愛犬のために原材料から製法まで全てにこだわっているといいます。

オオカミ君
オオカミ君
原材料も製法も大切だけど、栄養素が良くなかったら何の意味もないけどな。
リョウ
リョウ
そうなんですよね。結局のところ、大切なのは愛犬の健康に良いかですから。原材料が高品質で製法が良くても、それだけじゃ足りません。

姉妹ブランドに「モッピー」があります。

ナナドッグフードのラインナップ

ナナドッグフードのラインナップ4つを簡単に紹介します。

幼犬、妊娠・授乳期の母犬、成犬、活動犬用
ナナハイエナジー 「ナナハイエナジー」/主原料:米, ラム, 家禽/危険な原材料:家禽・動物性油脂(肉副産物), コーングルテンミール(アレルギー)/タンパク質:26%, 脂質:12%, カロリー:340kcal/100g
一般の成犬用
ナナレギュラー 「ナナレギュラー」/主原料:米, ラム, 家禽/この後詳しく解説します。
ダイエット犬・シニア犬用
ナナライトエナジー 「ナナライトエナジー」/主原料:米, ラム, エン麦ふすま/危険な原材料:家禽・動物性油脂(肉副産物), コーングルテンミール(アレルギー)/タンパク質:20%, 脂質:6.5%, カロリー:295kcal/100g/タンパク質と脂質が低い分、太りやすい栄養素である炭水化物が多いので、ダイエットには向きません。また、ダイエット・シニア犬用だとしても脂質が低すぎます。
肥満犬・高齢犬用
ナナスーパーライトエナジー 「ナナスーパーライトエナジー」/主原料:米, ラム, エン麦ふすま/危険な原材料:家禽・動物性油脂(肉副産物), コーングルテンミール(アレルギー)/タンパク質:20%, 脂質:5%, カロリー:260kcal/100g/タンパク質と脂質が低い分、太りやすい栄養素である炭水化物が多いので、ダイエットには向きません。また、ダイエット・シニア犬用だとしても脂質が低すぎます。

(出典:http://moppy-nana.jp/original-item/nana/)

このページでは「ナナレギュラー」(以降:ナナ)の情報に基づいて評価していきます。

ナナドッグフードの基本情報

ナナドッグフードの基本情報は以下の通りです。

ナナドッグフード

(出典:http://moppy-nana.jp/original-item/nana/)

総合評価 ★★☆☆☆
評価項目 栄養素:★☆☆☆☆
安全性:★☆☆☆☆
コスパ:★★☆☆☆
口コミ:★★★☆☆(仮)*
主原料 , ラム, 家禽
人工添加物 メタリン酸ナトリウム
穀物 , エン麦ふすま
肉副産物 使用の可能性あり
対応年齢 成犬
粒の大きさ 小粒:8.5㎜以下, 大粒:14㎜以下
価格/容量 【1,519円】【3,039円/3kg】【8,094円/9kg(3kg×3)】
キロ単価 それぞれ【1,519円】【1,013円】【899円】
原産国 オーストラリア
販売元 株式会社 黒龍堂
賞味期限 開封後:1か月

(仮)*・・・口コミが少なすぎるため、評価ができませんでした。仮の評価として星3としておきます。

ナナドッグフードの成分

ナナの成分, 円グラフ

ナナドッグフードの成分は以下の通りです。

カッコ内の%は米国学術研究会議(NRC)、およびAAFCO(米国飼料検査官協会)の栄養基準ならびに「小動物臨床栄養学」のガイドラインとカロリーにより計算した理想的な数値です。

タンパク質 24%(24.6~32.8%)
脂質 10%(12~17%)
繊維 3%(~4%)
灰分 7.5%(5~10%)
水分 8%
炭水化物* 50.5%
オメガ6/オメガ3 記載なし
エネルギー 320kcal/100g

*炭水化物は100%-(タンパク質+脂質+水分+灰分**)により計算。 **灰分の記載のないドッグフードは灰分を平均的な数値である8%と仮定して計算。

ナナドッグフードの原材料

原材料イメージ

ナナドッグフードの原材料は以下の通りです。

、ラム、家禽(チキン・ターキー等)動物性油脂コーングルテンミール、エン麦ふすま、菜種油、ひまわり油、魚油、亜麻仁油、フラクトオリゴ糖、ビタミン類【レチノール(A)、チアミン(B1)、リボフラビン(B2)、ピリドキシン(B6)、シアノコバラミン(B12)、パントテン酸(B群)、コレカルシフェロール(D3)、ビオチン(B7)、コリン、イノシトール(B群)、葉酸、ナイアシン(B3)】、ミネラル群【鉄、銅、亜鉛、ヨウ化カリウム、セレン、マンガン、カルシウム、リン】、メタリン酸ナトリウム、ユッカ(ハーブ)抽出物、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物)

オレンジ=良い原材料/=悪い原材料

ナナドッグフードの主な原材料の解説

  1. ・・・アレルギーの原因になるグルテンの入っていない炭水化物源です。
    体内に入ってから糖に変わるのが非常に早い高GI食品なので、血糖値を急上昇させ肥満の原因になります。
  2. ラム・・・ビタミン(B1、B2、ナイアシン、B6、B12、パントテン酸)、ミネラル(カリウム、鉄、亜鉛、銅、セレン)が豊富な高品質な肉原料です。
    しかし、水分を約65%含んでおり、
    調理後の原材料に占める割合はごく一部になります。
  3. 家禽(チキン・ターキー等)・・・チキン、ターキー等と書いてありますが、”等”が何を指すのかわかりません。
    非常に低品質な原材料なので注意してください。
  4. 動物性油脂・・・なんの動物を使用しているのかに関する情報がなく、非常に低品質な肉を使っている可能性もあります。
    非常に低品質な原材料なので注意してください。
  5. コーングルテンミール・・・コーンスターチの副産物です。 
    グルテンという植物性タンパク質を含んでいますが、アミノ酸スコアは低く、低品質な原材料だと言えます。
    また、トウモロコシは犬のアレルギーの原因になりやすいです。
    さらに、コーンは高GI食品と呼ばれる体内に入ってから糖に変わるのが早く、血糖値を上昇させることで肥満の原因になる食材なので注意してください。
  6. エン麦ふすま・・・アレルギーの原因になるグルテンの入っていない炭水化物源ですが、食物繊維の含有量が非常に多く、食物繊維の過剰摂取の原因になります。
  7. 菜種油・・・製法によってはトランス脂肪酸という健康を害する危険性のある脂肪酸を含む可能性があります。
    また、脂質に含まれるオメガ3脂肪酸が少なく、オメガ6脂肪酸が多いので、ドッグフードの脂質源としてはいまいちです。
  8. ひわまり油・・・脂質に含まれるオメガ3脂肪酸が少なく、重要性の低いオメガ6脂肪酸が多いので、ドッグフードの脂質源としてはいまいちです。
  9. 魚油・・・通常、イワシやサンマといった大量に獲れる魚の脂肪油です。
    脂質に含まれるオメガ3脂肪酸が多いので、ドッグフードの良質な脂質源と言えます。
  10. 亜麻仁油・・・オメガ3脂肪酸が多い、ドッグフードの良質な脂質源です。
  11. フラクトオリゴ糖・・・砂糖から作られる天然の甘味料です。
    フラクトオリゴ糖に含まれるオリゴ糖は消化されずに腸まで届き、善玉菌の餌になることで腸内環境を整える効果を持ちます。
    カロリーは砂糖の半分以下ですが、食べすぎは肥満、軟便の原因になるので注意が必要です。
  12. メタリン酸ナトリウム・・・食品の保水性向上、食感改善、変色防止などで使用される食品添加物です。
    規定の範囲内の使用なら問題ないという意見もあります。
    しかし、頻繫に摂取することで膵臓癌のリスク上昇を含む広範な望ましくない副作用が生じる可能性があるという意見もあるので、ドッグフードは毎日食べさせるものである以上、危険性を無視することはできません。
  13. ユッカ(ハーブ抽出物)・・・血中コレステロールを下げる効果や整腸作用を持つサポニン、抗炎症作用、抗酸化作用を持つユッカオールが豊富です。

ナナドッグフードの給与量

ドッグフードの給与量

商品のカロリーと米国学術研究会議(NRC)、およびAAFCO(米国飼料検査官協会)の栄養基準ならびに「小動物臨床栄養学」のガイドラインの体重別の推奨摂取カロリーをもとに運営者が計算した給与量を紹介します。

体重(㎏) 給与量(g)
1~2 39~49
2~3 ~69
3~4 ~86
4~5 ~102
5~7 ~131
7~9 ~159
9~12 ~197
12~15 ~223

ナナドッグフードの評価内容

リョウ
リョウ
読んだあと「どうしてその評価になったの?」ってなるドッグフードの評価サイトって多いですよね。
オオカミ君
オオカミ君
たしかにな。しっかり評価の理由も書いてないとその評価を信じて良いのかもわからないしな。

ナナドッグフードの評価項目である栄養素・安全性・コスパ・口コミについて、それぞれの良い点と悪い点を解説していきます。

ここを読むことで、ナナの栄養素・安全性・コスパ・口コミについて、それぞれの評価の理由を理解していってください。

ナナドッグフードの栄養素

ナナドッグフードの栄養素は星1です。

リョウ
リョウ
日本のドッグフードの悪い点なんですけど、ナナは穀物をたっぷり使用して、犬の健康に大切なタンパク質と脂質が少なくて、価値のない栄養素である炭水化物が多いんですよ。
オオカミ君
オオカミ君
「日本の犬に合わせて」っていうけど、本当に犬の子と考えるなら、タンパク質と良質な脂質が多めで、炭水化物は少ない方がいいんだよな~。

ナナには2つの悪い点があります。

  1. タンパク質が少なく、アミノ酸スコアが低い
  2. 脂質が少なく、脂肪酸のバランスが悪い

(炭水化物が多いのも肥満の原因なるので気になりますが、ナナはカロリーが非常に低いので、ナナを食べて肥満になる子は少ないだろうと判断したため悪い点には含めませんでした。

一方、良い点はないため、星3から星をマイナス2して星1です。

2つの悪い点について解説します。

ナナはタンパク質が少なく、アミノ酸スコアが低い

ドッグフードに含まれるタンパク質のイメージ画像

タンパク質は犬の体内に入るとアミノ酸に分解され、その後、今度はそのアミノ酸を使って犬の体内でタンパク質が生成されます。

愛犬の体内で十分な量のタンパク質が生成されることで以下の効果が期待できます。

  1. 筋肉の成長・維持
  2. 成長促進
  3. 傷の修復
  4. 免疫力の向上
  5. 毛質の維持
  6. セロトニン*の生成

*精神の安定や睡眠に深く関わっている神経伝達物質です。セロトニンが不足すると、攻撃的になったり、内臓の働きや代謝が下がったりします。

十分な量のタンパク質を生成するためには十分な量のタンパク質を摂取する必要があります。

しかし、ナナには理想的な量のタンパク質が入っていません

さらに、ナナのタンパク質はアミノ酸スコアが低いです

タンパク質は犬の体内に入るとアミノ酸に分解されると説明しましたが、タンパク質は必須アミノ酸と非必須アミノ酸で構成されています。

必須アミノはそれぞれのアミノ酸がそれぞれの役割を持っているため、タンパク質のアミノ酸スコアが低い必須アミノ酸のバランスが悪く、1つでも必須アミノ酸が欠けてしまうと十分な量のタンパク質を生成できません

桶理論

残念ながら、ナナドッグフードのタンパク質には”米”や”コーングルテンミール”、”エン麦ふすま”由来のアミノ酸の低い植物性タンパク質がかなり混じっており、結果として、タンパク質全体のアミノ酸スコアを下げています。

ナナドッグフードを食べさせても上で紹介したような健康効果は期待できません。

ナナは脂質が少なく、脂肪酸のバランスが悪い

脂質のバランス

日本では脂質の栄養素としての重要性が軽視されている印象があります。

しかし、脂質も以下のような重要な働きを持ちます。

  1. 皮膚、被毛の健康維持
  2. 血管、血液の健康維持
  3. 目の健康維持
  4. 血中脂肪を減らす
  5. ガンの発生や増殖を抑制する
  6. アレルギーや炎症を抑える

しかし、ナナドッグフードの脂質量は理想量には届きません。

また、ナナドッグフードの脂質には量の問題以外にも、脂肪酸のバランスの問題があります。

脂肪酸のバランスは言い換えると、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸のバランスなのですが、たとえ脂質を十分に摂取していても、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸のバランスが悪いと上で紹介した効果は期待できません。

脂質のバランスが悪い場合、アレルギーや炎症を抑えるどころか、アレルギー炎症(関節炎なども含みます)の原因になるとも言われてます。

ナナドッグフードの原材料を見たところ、原材料一覧の4番目にきており、ナナの主な脂質源となっている動物性油脂はオメガ3脂肪酸が非常に少ない脂質源ですし、動物性油脂の次にくる脂質源である菜種油ひまわり油もオメガ3脂肪酸が少ない脂質源です。

オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸の含有量の記載がないので、実際の脂肪酸のバランスはわかりませんが、ナナの脂質の脂肪酸のバランスは悪いと予測できます。

ナナドッグフードの安全性

ナナドッグフードの安全性は星1です。

リョウ
リョウ
名前からは気がつき難いかもしれませんけど、ナナには人工添加物が使われていますね。
オオカミ君
オオカミ君
メタリン酸ナトリウムだろ。保存料や着色料以外にもメタリン酸ナトリウムみたいな人工添加物を使っているドッグフードもあるから気をつけないとな。

ナナの安全性には3つの悪い点があります。

  1. 人工添加物使用
  2. 穀物使用
  3. 肉副産物使用の危険性

一方、良い点はないため、安全性は最低レベルだと判断し、星1としました。

3つの悪い点について解説します。

ナナは人工添加物を使用

添加物不使用

ナナドッグフードに使われているのはメタリン酸ナトリウムという人工添加物です。

メタリン酸ナトリウムは品質改良剤の1種で中華麺に使用して麺の弾力性や保水性の向上のために使われることもあり、比較的安全性の高い人工添加物と言われています。

しかし、頻繫に摂取することで膵臓癌のリスク上昇や腎臓機能低下の誘発、腎石灰症発症率が高まるなどの含む広範な望ましくない副作用が生じる可能性があるという意見も無視できません。

また、FDA(アメリカ食品医薬品局)は人工添加物に対して「人工添加物がアレルギー涙やけガンその他病気の原因になることがある」と指摘しています。

もちろん、メタリン酸ナトリウムを使っていても安全なのかもしれませんが、人工添加物不使用のドッグフードがたくさんあるなかで、人工添加物を使っているドッグフードを選ぶ理由はありません。

ナナは穀物を使用

グレインフリー

ナナには米とエン麦ふすまが入っています。

本来、犬は肉食動物(肉食動物に近い雑食動物とも言われています)です。
雑食動物の人間とは違い、穀物を消化する働きを持つアミラーゼという消化酵素が口からは分泌されていません。

そのため、食べた穀物はほとんど消化されていない状態で胃腸にやってくるので、胃腸に大きな負担をかけたり、消化不良便秘の原因になるのです。

さらに、消化不良や便秘は別の問題も引き起こします。

胃腸に集まっていると言われている免疫細胞の数は約70%です。
消化不良や便秘で胃腸の環境が悪くなることで、免疫が低下し、アレルギーの発症・悪化を引き起こす危険性があります。
また、消化しきれなかった穀物が涙に
老廃物として含まれることで、涙小管をつまらせ、涙やけの原因になる危険性もあるので注意が必要です。

ナナは肉副産物使用の可能性あり

肉副産物使用のイメージ画像

ドッグフードの原材料はピンキリですが、特に安全性が気になるのが肉原料の品質。
中でも注意するべきなのが、”肉副産物”が入っていないかです。

肉副産物は肺や腎臓、脳、肝臓、胃、腸、骨、血液など非常に様々な物を表します。
たとえば、胃はトライプとも呼ばれ非常に栄養価が高く、高品質なドッグフードにも使われることが多いです。
そのため、肉副産物なら全て危険性があるわけではありません

とはいえ、ドッグフードメーカーの中には食用に向かない部位や、病気や事故で死亡した動物の肉を肉副産物として使っているものもあります。
実際、アメリカでは肉原料のなかに動物の安楽死に使う薬品が残留しており、ドッグフードを食べた子が亡くなるという事件も起きています。(参考:ドッグフードに安楽死薬 米FDAがリコールを発表)

ナナには肉副産物などの低品質な肉の油脂が原料になっていることの少なくない動物性油脂が入っているので注意が必要です。

ナナドッグフードのコスパ

コストパフォーマンスイメージ

ナナドッグフードのコスパは星2です。

リョウ
リョウ
ナナは口コミが少ないので仮の評価として星3にしてあるのに救われましたね。
リョウ
リョウ
たしかにな。栄養素と安全性と金額だけみたら星1だよな。

栄養素と安全性、口コミの評価で判断した、ナナの純粋な品質は星2で、平均的なドッグフードより低品質です。アイムスや愛犬などと大差ありません。
同じ程度の品質のアイムスや愛犬元気はキロ単価700円程度にも関わらず、ナナは3kgサイズのキロ単価が1,000円を超えており、品質の低さのわりに安くないと感じたため、星2としました。

ナナドッグフードの評価まとめ

オオカミ君
オオカミ君
ナナドッグフードは結局どうなんだ?
リョウ
リョウ
おすすめめできる要素が1つもないドッグフードです。

ナナドッグフードは特に良いところは1つもありません。

もっと安くて、高品質なドッグフードがいくつもありますので、他のドッグフードを検討してみてください。

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